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NEWS (BIKE)

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2019.05.16

BIKE

「TCR ADVANCED SL GVA FRAME SET」限定発売〜金メダリスト、ヴァンアーヴェルマートが乗る特別なゴールドカラーフレーム〜

6月より、リオ五輪の金メダリストであるグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(CCCチーム)が2019シーズンに乗る特別なゴールドカラーの「TCR ADVANCED SL GVA FRAME SET」を国内15本限定で発売いたします。 TCR ADVANCED SL GVA FRAME SET リオ五輪の金メダリストでCCCチームのリーダー、グレッグ・ヴァンアーヴェルマートのために用意された、スペシャルペイントのTCR ADVANCED SLフレームセット。 標準価格 : ¥310,000(税抜)サイズ : 680 (XS)、710 (S)、740 (M)、770 (ML)mm重量 : Frame / 900g(740mm)、Fork / 300g フレーム : Advanced SL-Grade Composite VARIANT ISP OLD130mmフォーク : Advanced SL-Grade Composite、Full Composite OverDrive 2 Column>>詳しくはこちら

2019.05.07

BIKE

ESCAPE RX-E+ 走行距離テスト(東京→箱根110km)レポート

2019年1月よりデリバリー中の新型スポーツEバイク「ESCAPE RX-E+」。 日本国内向けに専用開発したスポーツEバイクのポテンシャルやメリットを、より多くのお客様にイメージいただければと、日本人の多くが知る「正月の関東大学駅伝」のルートに沿って、弊社社長の中村と開発担当の斎藤が約110kmの実走テストを敢行。 果たして一回の充電でどこまで走行できるのか?平地を80km以上も走行後に厳しい箱根を上るコースを本当に完走できるのか? 社員も知りたいリアルな実力を検証しました。 そして、テストの公平性や、公道での走行性能をご確認いただくため、自転車専門WEBメディア「Cyclist」の澤野編集長にもテストに参加いただき、テスト日から約1ヶ月後に記事広告の体裁でご掲載いただきました。 テストは澤野編集長、中村、斎藤の3名ともアシスト力が最大の「SPORTモード」で全行程を走行。乗る人の体重や走行環境によってバッテリー消費が異なってくるリアルな事例として、かなり詳細にまとめていただいてます。 ぜひ以下リンク先のレポートをご覧ください。 https://cyclist.sanspo.com/461450

2019.02.08

INFORMATION

新型SRAM RED eTAP AXS搭載 TCR ADVANCED SLを発売!

2月上旬より、新型SRAM RED eTAP AXSを最速でスペックした「TCR ADVANCED SL DISC RED」を追加ラインナップいたします。 TCR ADVANCED SL DISC RED 世界最高峰のロードレースで戦い続ける「トータルレースバイク」TCRにスラムの新型レッドeTAP AXSをフルスペック。無線電動コンポ「eTAP」とリア12速の歯数構成でスムースなシフティングを実現。さらにスマートフォンのアプリとの連携でよりユーザーフレンドリーに進化。スペシャルモデルとして虹色に輝く特別なIRISデカールを採用。 標準価格: ¥1,000,000(税抜)サイズ : 680 (XS)、710 (S)、740 (M) mm重量  : -カラー : カーボン 製品ページでは「特徴」や「フルスペック」、バイクを様々な角度からチェックできる「360°VIEW」もご覧いただけます。>>製品ページはこちら   なお同時に、GIANT JAPAN 30周年特別モデル PROPEL & TCRも発売いたします。 >>「GIANT JAPAN 30周年特別モデル PROPEL & TCR」についてはこちら

2019.02.08

INFORMATION

GIANT JAPAN 30周年特別モデル PROPEL & TCRを発売!

2月上旬より、「ジャイアント・ジャパン30周年スペシャル・エディション」として「PROPEL ADVANCED SL DISC SE」「TCR ADVANCED PRO DISC SE」の2車種および記念ボトルを発売いたします。 PROPEL ADVANCED SL DISC SE ディスクブレーキ専用仕様として開発された最上級のエアロロードバイク「プロペル アドバンスド SL」を、ジャイアント・ジャパン30周年特別色にペイントしたスペシャル・エディション。様々な光に反応してカラーを変化させるカメレオンカラーが、エアロ形状のフレームをより際立たせる。(国内30台限定) 標準価格: ¥1,000,000(税抜)サイズ : 680 (XS)、710 (S)、740 (M) mm重量  : 7.2kg (740mm)カラー : カメレオンブルー>>詳しくはこちら   TCR ADVANCED PRO DISC SE ジャイアントを代表する「トータルレースバイク」TCRを特別色でペイントし、かつパワーメーターを身近にするPOWER PROを標準装備した、ジャイアント・ジャパン30周年スペシャル・エディション。様々な光に反応してカラーを変化させるカメレオンカラーを採用。(国内70台限定) 標準価格: ¥410,000(税抜)サイズ : 425 (XS)、445 (S)、470 (M) mm重量  : 7.8kg (470mm)カラー : カメレオンブルー>>詳しくはこちら   GIANT JAPAN 30TH ANNIVERSARY BOTTLE (POURFAST DOUBLESPRING 750CC) ジャイアント・ジャパン30周年を記念した限定ボトル。 ジャイアント・ジャパンが販売した1989年から2019年モデルまでの完成車モデル名があしらわれている。 標準価格 :  ¥1,000(税抜)容量  : 750CC重量  :  58gカラー : クリアブラック・ゴールド>>詳しくはこちら   なお同時に、新型SRAM RED eTAP AXSを最速でスペックした「TCR ADVANCED SL DISC RED」も追加ラインナップいたします。 >>「TCR ADVANCED SL DISC RED」についてはこちら

2018.12.19

BIKE

ESCAPE RX-E+ 動画と取扱ディーラーリストを公開

GIANTの新型スポーツEバイク「ESCAPE RX-E+」のスペシャルサイトに、「ESCAPE RX-E+」の世界観を感じていただける動画と、取扱ディーラーリストを追加いたしました。 多くの取扱ディーラーでは、店頭で試乗も可能となります。 ※製品の初回出荷は2019年1月下旬より順次予定しています。 ※店舗により入荷状況が異なりますので、ご来店の前に店舗に直接お問い合わせください。 ぜひお近くの取扱ディーラーをご確認ください!  

2018.10.16

INFORMATION

新型スポーツE-バイク「ESCAPE RX-E+」発売!

ジャイアントは10月16日より、新型スポーツEバイク「ESCAPE RX-E+」を発売いたします。 スポーティクロスバイク「ESCAPE RX」の初心者でも扱いやすいジオメトリを採用した軽量アルミフレームに、モーターユニットを搭載。ダウンチューブと一体化するデザインの大容量バッテリーを搭載して、最大200kmを超えるアシストを実現します。剛性の高い前後12mmスルーアクスル式と油圧ディスクブレーキの採用で、誰でも楽しく安全に長時間サイクリングが可能です。 ESCAPE RX-E+標準価格: ¥280,000(税抜)サイズ : 445mm(XS:適応身長155-170cm)、485mm(S:適応身長165-180cm)   「ESCAPE RX-E+」スペシャルサイトでは、バイクの各部特徴やクローズアップ画像をご覧いただけます。 また11月から1月上旬まで、全国のジャイアントストアで順次開催される「ESCAPE RX-E+ テストライドツアー」の詳細日程もご確認いただけます。 なお、「ESCAPE RX-E+」は2019年1⽉よりデリバリー開始予定です。 ぜひ「ESCAPE RX-E+」スペシャルサイトをご覧ください。

2018.08.16

INFORMATION

新型グラベルバイク「REVOLT ADVANCED」発表

GIANTは長距離グラベルライディングに特化した「REVOLT ADVANCED」を発表いたします。 新型REVOLTは、舗装・グラベル(砂利)・ダートなど様々な地形を含む長距離走行を快適かつ効率的にすることで、アドベンチャーライドやグラベルレースでライダーの可能性を引き上げて新しい世界を切り開きます。 REVOLT ADVANCEDは、完全新設計フレームに加え、グラベルライディングのための新しいD-FUSEハンドルバーを同時に開発。D-FUSEシートピラーとともに、身体とバイクの接点で振動を吸収して、ダートやグラベル路面でもスムーズなライディングを可能にします。 GIANTの開発陣は、GIANTファクトリーオフロードチームの選手とともに、昨年からこの新しいバイクの開発をスタートしました。グラベルレースを専門にするライアン・スティアースは、2018年夏に行われた世界有数のグラベルレース「DIRTY KANZA 200」にプロトタイプのREVOLTで挑みました。 「DIRTY KANZAはバイクにも身体にもとても厳しいことで悪名高いレースさ。今回はグラベルレースに特化したバイクを使えたから、非常に長く困難な一日を乗り越えられて助かったよ。新しいジオメトリはカンザスの無限に続く丘の区間でジャストフィットだったし、D-FUSEハンドルとピラーは路面をスムーズにしてくれたよ」 【新フレーム特徴】新型REVOLTのジオメトリは、振動の多い地形での長距離走行において、快適性と効率性を主に考慮して設計しています。GIANTのシクロクロスバイクTCXと比較してスタックハイトが若干高く、リーチは様々な地形でのパフォーマンスに最適に調整しています。フォークもレイク50mm、トレイル74mmのグラベルに特化した設計で、舗装路では軽快に、荒れた路面では高いコントロール性をライダーに提供します。さらに、少し低めのBB高は、ロングライドでの安定性と効率性を高めます。 ディスクブレーキ専用設計のREVOLTは最大45Cタイヤの装着が可能なクリアランスを持ち、平たい形状のシートステイや低くオフセットしたチェーンステイと相まって、路面からの振動を効果的に吸収します。さらにフレームには、X-DEFENDERダウンチューブプロテクターや3つのボトルケージマウント、ラックやアクセサリ用のスマートマウントシステムなど、グラベルアドベンチャーライドのための機能を多く搭載しています。 【D-FUSE特徴】2014モデルのシクロクロスバイク用に発表されたD-FUSEシートピラーは、前面に丸い形状、後面に平らなデザインを持つ独特のチューブデザインが、衝撃と振動吸収を高めることでライダーに悪路でも高いコントロール性を提供します。 世界選手権優勝を含むTCXシクロクロスバイクでの成功に続いて、D-FUSEピラーは2015モデルからエンデュランスロードDEFYにも採用され、ロングライドでの疲労軽減に貢献しています。新型REVOLTにも投入された独自の素材と形状は、最大12mmしなることで乗り心地を快適にします。 REVOLTでは、D-FUSEのテクノロジーを投入した新型「CONTACT XR D-FUSE ハンドルバー」を採用し、ライダーとバイクの重要な接点であるハンドルバーとサドルで快適性を大幅に向上させました。 CONTACT SLラウンドハンドルバーと比較して、XR D-FUSEバーは路面からの突き上げに対して(下向き)の快適性が+10%。反対にハンドルを引き上げる動作に対して(上向き)の剛性は+20%向上しているだけでなく5%軽量です。結果として、多くの衝撃や振動を吸収しながらもスプリントやクライミング時の剛性を高めることに成功しました。 XR D-FUSEハンドルバーはドロップ部分が8°外側に開いた形状で、人間工学と手首の快適性を損なうことなく、オフロードでより広いハンドルポジションをライダーに提供します。ハンドル上部はバックスウィープ5°の設計で、オフロードでのコントロール性とオンロードでの快適性、効率性をバランスするデザインです。 なお、新型REVOLT ADVANCEDの日本国内でのラインナップや価格は、8月末に発表予定です。

2018.08.07

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新型トレイルバイク TRANCE 29 シリーズ 発表

GIANTは2019モデルのラインナップに、フルサスペンショントレイルバイクの「TRANCE 29」シリーズを新たに発表いたします。 日々の里山ライドからエンデューロレースまで、オールラウンドトレイルバイクとしてデザインされた新型TRANCE 29シリーズは、29erに特化した最新ジオメトリと最新のマエストロシステムを搭載しています。超軽量ADVANCEDカーボンコンポジットと軽量ALUXX-SLアルミの2シリーズで展開するフレームは、どちらもフロント130mmリア115mmストロークをもち、トレイルでの信頼性、コントロール性を高め、ライダーの将来性をも引き出します。 GIANTのシニア・オフロード・グローバルカテゴリーマネージャーであるケビン・ダナは、以下のようにTRANCE 29の開発について説明します。 「エンジニア、デザイナー、アダム・クレイグを含むライダー達との、新型29erトレイルバイクの開発は2年以上前からスタートしました。我々が目指したのは、様々なコースや条件でライディングを楽しめるバイクです。最終的にフォークオフセットを変更することで、プッシュや加速が得意なバイクに仕上がりました」。 新型フレームは、29インチフレームながら435mmと短いチェーンステイを採用して、特に上りとタイトなシングルトラックでクイックな操作性を可能にします。また数々のテストを経てトレイルでの反応性と安定性を完璧にバランスするため、ヘッド角を66.5°、シート角を74.5°に。さらに、前部の安定性を高めるため、フォークオフセットは44mmを採用しました。 「新しいジオメトリは、29インチ大径ホイールと組み合わせることで、テクニカルな地形でも敏速に上ることができるし、荒れたシングルトラックの下りでもすごく安定してくれます」とケビン・ダナは説明します。 「新しくトラニオンマウントを採用したマエストロサスペンションシステムは、ユニット稼動比を低減してペダリングとブレーキング効率を向上します。リアサスペンションを稼動する上部ロッカーアームは、アルミ製よりも軽量で剛性が高いADVANCED FORGED COMPOSITE製で、よりスムーズな動きに貢献します。 全ての新型TRANCE 29モデルは、ホイール剛性が高く、タイヤクリアランスを広め、トレイルでのハンドリングを向上するブースト規格ハブを採用。さらに、トラクション、コントロール性、パンクリスクを軽減するGIANTチューブレスシステムを標準装備しています。 10年以上にわたりマエストロバイクでトップレベルのレースを経験してきたアダム・クレイグは、開発チームと協力して、TRANCE 29のテストを様々な地形と状況で行ってきました。 「このバイクは数年前には実現しなかったバイクだよ。全てのトレイルで多才にかつ最高に楽しめる29erを、エンジニア達が作り上げたことは凄いことさ。急勾配の上りも、テクニカルな下りも、エンデューロレースの選択肢としても。もちろん、いつものトレイルを攻めるライディングにも最適だよ」とアダム・クレイグは説明します。 なお、新型TRANCE 29シリーズの日本国内でのラインナップや価格は、8月末に発表予定です。

2018.07.31

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新型DEFYシリーズ 発表

GIANTはフルモデルチェンジしたエンデュランスロード「DEFY」シリーズを発表いたします。 新型DEFYは、GIANT独自のD-FUSEテクノロジー採用コンポーネントを拡張することで、特に厳しい道のりのロングライドで、ライダーにより滑らかで快適な乗り心地を提供します。 ADVANCED PROとADVANCEDの2グレードで展開される新型DEFYシリーズは、アップデートしたジオメトリを含む新設計のフレームがより太いタイヤの装着を可能にして、エンデュランスロードライダーにさらなる快適性とコントロール性、多様性を提供します。 GIANTのシニア・グローバル・ロードカテゴリーマネージャーであるニクソン・ファンは、以下のようにプロジェクトを説明します。 「DEFYは、世界中のエンデュランスライダーやテストライダーから長い間人気を得ているシリーズです。今回のプロジェクトは、DEFYの効率性と高性能を損なうことなく、疲労を最小限に抑えるために、より滑らかで洗練された乗り心地を実現する新しい方法を見つけることを重視しました」 過去2年間、GIANTのエンジニアはこの目標を達成するために様々なコンセプトをテストし、最終的にD-FUSEテクノロジーを拡張することで、画期的な結果を得ることができました。元々、2014モデルのシクロクロスバイク用に発表されたD-FUSEは、前面に丸い形状、後面に平らなデザインを持つ独特のチューブデザインが、衝撃と振動吸収を高めることでライダーに悪路でも高いコントロール性を提供しています。世界選手権優勝を含むTCXシクロクロスバイクでの成功に続いて、D-FUSEピラーは2015モデルからDEFYに採用され、ロングライドでの疲労軽減に貢献しています。 GIANTは、2019モデルから新たにD-FUSEテクノロジーをハンドルバーに採用します。自転車の前方に採用したD-FUSEハンドルバーの役割は、ライダーとバイクの重要な接点の快適性を大幅に改善することにより、ライダーに高い乗り心地を提供します。 D-FUSEハンドルバーは、カーボンのCONTACT SLR D-FUSEとアルミのCONTACT SL D-FUSEの2種類で、カーボン製CONTACT SLR D-FUSEとノーマル形状のCONTACT SLRの比較では、路面からの突き上げに対して快適性が+10%。反対にスプリント時にハンドルを引き上げる動作に対しては剛性が+30%向上しています。 「この結果から、荒れた路面でより快適性を高めるだけでなく、ダンシングやスプリントでも十分な剛性を備えていると言えます。さらに、複雑なピヴォットなどを一切使わないデザインなので、軽量でシンプルなメンテナンスを保ったまま、D-FUSEピラーとともにバイクとの重要な2つの接点に快適性を追加しています」とニクソン・ファンは説明します。 より太い32Cタイヤを装着可能にした新型DEFYは、ジオメトリもわずかに変化しました。タイヤのエアボリュームで高まったBBハイトを前モデルから5mm下げ、ヘッドチューブ長も微調整しました。新型DEFYの全モデルは、フラットマウントと12mmスルーアクスルを採用したディスクブレーキ専用設計で、チューブレスレディホイールとタイヤの「GIANT TUBELESS SYSTEM」を標準装備してます。 新型フレームとD-FUSEの他に、2019モデルDEFYシリーズの最上位モデルDEFY ADVANCED PRO 0にはGIANTのクランク型パワーメーター「POWER PRO」が採用されています。左右デュアルサイドのパワーメーターは、パワー出力データをANT+対応コンピューターに提供することで、ライダーがペダリングパフォーマンスの把握、分析、向上するためのサポートを行います。 なお、新型DEFYシリーズの日本国内でのラインナップや価格は、8月末に発表予定です。

2018.07.13

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2019「TCR ADVANCED」「TCR SLR」「CONTEND」 を先行販売

7月より順次、GIANT 2019モデルのロードバイク「TCR ADVANCED 2」、「TCR SLR 2」、「CONTENDシリーズ(5車種)」を先行販売いたします。 なお、5月下旬より先行販売開始した「ESCAPE R3」、7月初旬より先行販売開始した「ESCAPE RX」「GRAVIER」「TCX」「PROPEL DISC / FS TCR」と合わせて、先行販売は計19車種となります。 TCR ADVANCED 2 上位グレード譲りの高剛性と軽量性を両立するカーボンフレームに、チューブレスタイヤと対応ホイール、コンパクトドライブを標準採用。新たにシマノ新型105を採用したスキのないベストパッケージ。 標準価格: ¥200,000(税抜価格)サイズ : 425 (XS)、445 (S)、470 (M)、500 (ML) mm重量  : 7.9kg (470mm)カラー : マットブラック、ブルー>>詳しくはこちら

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