• Instagram
  • You Tube
  • Facebook

NEWS

カテゴリー

1 2 3 4 5 6 61

2024.01.01

RACE

チーム・ジェイコ・アルウラーが2024シーズン向けの新チームキットを公開

2024年のレースシーズンがオーストラリアのツアー・ダウン・アンダーで約2週間後に開幕する中、チーム・ジェイコ・アルウラー(Team Jayco AlUla)が、新しくデザインされたGIANTバイクとレースキットを発表しました。今年のチームには多くの新しい才能が加わり、新しい装いでシーズンをスタートすることを楽しみにしています。 新たに獲得した選手の中で注目されるのは、5回のツール・ド・フランス ステージ優勝と5回のジロ・デ・イタリア ステージ優勝を誇るオーストラリアのスプリンター、カレブ・ユアンです。ユアンは同じく5回のツール・ド・フランス ステージ優勝や複数のナショナルタイトル、メジャーワンデイレースでの勝利を誇るオランダのスピードスター、ディラン・フルーネウェーヘンと共に、チームのフィニッシュトレインに更なる爆発力を加えます。 「この1年間、我々はスプリントとリードアウトの強化に取り組んできました。来シーズンに向けてそれをさらに強化しました」と、チーム・ジェイコ・アルウラーのゼネラルマネージャーであるブレント・コープランド氏は述べています。「世界でもトップのスプリンターであるカレブとディランをチームに迎えるためには、適切なサポートグループが重要です。新たに加わったライダーと今年成長し結束した現在の所属ライダー達によって、最高のスプリントグループができると信じています。」 ユアンとフレーネウェーへンの双璧に加え、チームは強力なパワーを持つマックス・ヴァルシャイトも獲得しました。ドイツ出身で高身長のマックスは、年間を通じたメジャーレースにおいてチームのフィニッシュ戦略の重要な役割を果たすでしょう。 スプリンター以外にも、チームはクライマーと総合系選手を揃えており、ブエルタ・エスパーニャ総合優勝者であり、全てのグランツールで複数のステージ勝利経験を持つサイモン・イェーツや、エディ・ダンバー、クリス・ハーパー、フィリッポ・ザナ、そして2022年のオーストラリアロードレースタイトルを獲得した22歳の新人、ルーク・プラップなどが含まれています。プラップは2023年、プロとしての初年度にイネオス・グレナディアーズ(Ineos Grenadiers)で重要な役割を果たし、しばしばアダム・イェーツのサポートを行っていました。 今年チームには計6名の新しいライダーが加わりました。彼らの中には、23歳で既にジロ・デ・イタリアのステージ優勝を含む数々の重要な勝利を手にしているスイスの逸材、マウロ・シュミットも含まれています。 チーム・ジェイコ・アルウラーのライダーたちは、多様なレースフォーマット、コンディション、地形に対応するためにGIANTの様々なバイクで戦います。バイクにはShimanoのドライブトレインとCADEXのホイールシステム、サドル、タイヤが装備されます。レーサーたちはRev ProやPursuit TTなどのGIANTヘルメットも使用します。さらにチームのライダーやスタッフは、GIANTのプロダクトデザイナーやエンジニアと協力し、新しい最先端の製品の開発やテストに従事します。 年間を通じて、ライダーたちは以下の3つの主要なチームバイクのいずれかを選択する予定です。 Propel Advanced SL このエアロロードマシンはチームの意見を取り入れて完全に再設計され、過去2シーズン、主要なレースで勝利を収めてきました。チームのスプリンターであるユアンやフルーネウェーヘン、そしてPropelでグランツールのステージ優勝を複数回経験しているオーストラリアのマイケル・マシューズが、このバイクでスプリントパックの先頭を走ることが期待されます。 TCR Advanced SL Disc この「トータルレースバイク」は20年以上にわたりレースパフォーマンスの限界を押し上げてきました。数百のプロ勝利を挙げたTCRは、ステージレーサーやクライマー、そしてイェーツを含むオールラウンダーにとって最高の選択肢です。クラス最高の効率性、先進の空力性、そして完璧なコントロール性能をもっており、厳しい山岳ステージや過酷なクラシックレース、挑戦的な地形での長いトレーニングデーに理想的なバイクです。 Trinity Advanced Pro タイムトライアル世界チャンピオンの要求に応えるために作られたこのバイクは、CFD解析と風洞テストを駆使して、実際のレース状況で優れた空力性能を発揮するよう設計されています。そのAeroSystemチューブ形状は、2度のアメリカタイムトライアルチャンピオンであるローソン・クラドックのようなライダーが、レースの結果を左右する数秒を削るのに貢献します。   今年のチームについて詳細を知りたい方は、https://www.greenedgecycling.comをご覧ください。   2024年 チーム・ジェイコ・アルウラー メンバーリスト Lawson Craddock 【ローソン・クラドック(アメリカ)】Alessandro De Marchi 【アレッサンドロ・デマルキ(イタリア)】Davide De Pretto 【ダヴィデ・デプレット(イタリア)】Eddie Dunbar 【エディ・ダンバー(アイルランド)】Luke Durbridge 【ルーク・ダーブリッジ(オーストラリア)】Felix Engelhardt 【フェリックス・エンゲルハート(ドイツ)】Caleb Ewan 【カレブ・ユアン(オーストラリア)】Angers Foldager 【アンダース・フォルダーガー(デンマーク)】Dylan Groenenwegen 【ディラン・フルーネウェーヘン(オランダ)】Welay Hagos Berthe 【ウェレイハゴス・バーへ(エチオピア)】Lucas Hamilton 【ルーカス・ハミルトン(オーストラリア)】Chris Harper 【クリス・ハーパー(オーストラリア)】Michael Hepburn 【マイケル・ヘップバーン(オーストラリア)】Amund Grøndahl Jansen【アームングルンダール・ヤンセン(ノルウェイ)】Chris Juul-Jensen【クリス・ユールイェンセン(デンマーク)】Jan Maas【ヤン・マース(オランダ)】Michael Matthews【マイケル・マシューズ(オーストラリア)】Luka Mezgec【ルカ・メズゲッツ(スロベニア)】Kelland O'Brien【ケランド・オブライアン(オーストラリア)】Jesús David Peña【ヘスス・ダビド・ペーニャ(コロンビア)】Luke Plapp【ルーク・プラップ(オーストラリア)】Rudy Porter【ルディ・ポーター(オーストラリア)】Elmer Reinders【エルマール・レインデルス(オランダ)】Mauro Schmid【マウロ・シュミット(スイス)】Callum Scotson【カラム・スコットソン(オーストラリア)】Campbell Stewart【キャンベル・スチュアート(ニュージーランド)】Max Walscheid【マックス・ヴァルシャイト(ドイツ)】Simon Yates【サイモン・イェーツ(イギリス)】Filipo Zana【フィリッポ・ザナ(イタリア)】

2023.12.22

INFORMATION

台湾一周サイクリング「フォルモサ900 2023」帯同記のご紹介

台湾全国規模での環島(=台湾1周)サイクリングイベント「FORMOSA 900」に、日本人サイクリストが「日本騎士團」として正式参加する「2023 FORMOSA 900 GIANTオフィシャルツアー」を2023年11月11日から19日まで実施いたしました。 この度、4年ぶりに実現した当ツアーにつきまして、「Cycle Sports.jp」の記事として12〜3月の期間に不定期連載(全4回予定)いただくことになりました。 ぜひ下記アドレスおよびバナーのリンク先より本編をご覧ください。 https://www.cyclesports.jp/topics/107568/

2023.12.20

BIKE

新型DEFY 試乗インプレッション by Cyclowiredのご紹介

2024年モデルでフルモデルチェンジしたGIANTが誇るエンデュランスロード「新型DEFY(ディファイ)」。 第5世代となる新型DEFYシリーズは、完全な再設計でフルモデルチェンジしたフレームセットと専用設計のコンポーネントの組み合わせによって、軽量性と効率性、そしてスムースな快適性を最高レベルで調和し、より高いパフォーマンスを実現します。 新型DEFYシリーズは、DEFY ADVANCED SL、DEFY ADVANCED PRO、DEFY ADVANCEDの3グレードで構成され、前世代の最上位グレードである DEFY ADVANCED PROと比較して、すべてのグレードで軽量性と効率性ともに優れています。 今回のCyclowiredのインプレッション記事と動画では、自転車ジャーナリスト小俣雄風太さんとロードバイクライドコーチ岸崇仁さんが、歴代のDEFYを振り返りながら新型DEFYに込められたGIANTの思想やエンデュランスロードの魅力、そして新型DEFYの実力に迫ります。 ぜひ下記アドレスおよびバナーのリンク先をご覧ください。   ジャイアントが描くエンデュランスロードの現在 Vol.1 ジャイアント新型DEFY 快適性とスピードを追い求めたエンデュランスロードの到達点 https://www.cyclowired.jp/microsite/node/386990   ジャイアントが描くエンデュランスロードの現在 Vol.2 至高の快適性 ジャイアントDEFY実走インプレッション&クロストーク https://www.cyclowired.jp/microsite/node/386991   ジャイアントDEFY 実走インプレッション&クロストーク(YouTube) https://youtube.com/watch?v=lZYP_dzJASI

2023.11.30

RACE

柚木選手がJCX第6戦で3位に

11/26(日)に滋賀県草津市の烏丸半島で行われた「関西シクロクロス琵琶湖グランプリ」に、GIANTサポートライダーの柚木伸元選手(日本大学)が参戦しました。 AJOCC(日本シクロクロス競技主催者協会) JCXシリーズ第6戦かつ上位10位までにUCIポイントがつくUCIクラス2グレードとして開催された琵琶湖グランプリには、国内トップシクロクロス選手に加えて、オランダとオーストラリアからも数名の選手が参戦。琵琶湖畔の烏丸半島を舞台に、多数のキャンバー区間とフラットなペダリング区間を組み合わせたテクニカルかつパワーも求められる特設コースでレースを争いました。   UCI公式Instagramに転載された前日試走時の動画 UCIカテゴリーレースのみ使用する専用区間は、テクニカルなキャンバーを下って急斜面のキャンバーを上る難しいセクションで、前日の試走時にはトップ選手も苦戦しながら攻略するために練習を繰り返しました。国内屈指のテクニックをもつ柚木選手も試走の前半は上手く走ることができず、レースでは使用しないホッピングでクリアする一面も。この時の様子をAJOCCが公式SNSに投稿したところ多数のリポストが繰り返され、最終的にUCI公式Instagramが取り上げるほど柚木選手のテクニックが世界に配信されました。(下記URLから動画をご覧いただけます) https://www.instagram.com/p/C0J8QxmoO1R/   JCX第6戦 UCI-2 レース当日、最前列からスタートした柚木選手は、前半トップの織田選手に食らいつきますが、フィジカル区間で離されてしまいます。その後、オランダから参戦のゴセ・ファンデルメール選手(Bombtrack Bicycles p/b Hunt Wheels)と2位争いを繰り広げますが、前半のキャンバー区間で杭にペダルを当て転倒してしまい、ファンデルメール選手から遅れてしまいます。 単独走行の後、後続選手の合流を許しますが、最終的に3位争いを制してゴールしました。 琵琶湖グランプリで日本人2位となった柚木選手は、今シーズンのJCXシリーズ全6戦中で参戦した5レースすべてで表彰台に載る活躍を見せています。今後も柚木選手とTCXの活躍にご期待ください。   画像提供 : Kensaku SAKAI/FABtroni+camera

2023.11.20

RACE

柚木伸元選手がJCXシリーズ第4戦、第5戦で連続3位に

11/18(土)、19(日)に長野県南牧村の滝沢牧場で行われた「弱虫ペダル Supercross NOBEYAMA」に、GIANTサポートライダーの柚木伸元選手(日本大学)が参戦しました。   11/18(土)JCX第4戦 初日のレースは急な天候変化で、2周目以降は吹雪になる過酷なコンディションに。国内トップが勢揃いしたスーパークロス野辺山で、2位集団で展開した柚木選手は、得意のバニーホップでシケインを飛び越えてライバルにアドバンテージを得ます。 しかし、チェーンが外れるトラブルと激変した天候と路面コンディションに苦戦して、初日のJCX第4戦を3位で終えました。   11/19(日)JCX第5戦 UCI-2 UCIのクラス2グレードで開催された2日目のレースは、前日と打って変わって気温は高いものの、雪解けの影響もあり泥区間は深くテクニカルに。このレースで先頭についていくことを目標にした柚木選手は1周目にイメージ通りの走りをしますが、その後トップの織田選手に少しずつ離されていきます。 中盤は単独で走行して、後半は沢田選手が合流して前日同様2位争いになり、最終周回のゴール手前まで続いた二人バトルは最後沢田選手に軍配があがり、柚木選手は初日に続いての3位でゴールしました。   柚木伸元選手コメント 今シーズンからJCXシリーズに参戦していますが、ここ野辺山では国内トップ選手と争いながら様々な経験をして沢山のことを感じることができ、次に生かすための良い経験になりました。二日間ともにレース中たくさんの応援をいただきました。本当にありがとうございました。   画像提供 : Kensaku SAKAI/FABtroni+camera

2023.11.09

RACE

トライアスリートの山本淳一さんがエイジグループ日本選手権で優勝!

10月29日(日)に開催された「第4回エイジグループ日本選手権宮崎大会」に、GIANTトライアスロンアンバサダーの山本淳一さんが出場し、見事優勝。DIV50-54「日本チャンピオン」の称号を獲得しました。 さらに、山本さんは2023年度の日本ランキングで1位となり、年間チャンピオンに輝きました。   山本選手コメント シーズン途中にも関わらず、世界選手権直前にGIANTから急遽PROPELを用意してもらい、ベストな状態でレースに望むことが出来ました。 宮崎大会では、先日の世界選手権から、「負けられない戦い」として、ナーバスな部分もありましたが、スイムから積極的に進めることが出来て、バイク終了時には全体の2位で通過するなど、良いレースが出来ました。 ランでは、世界選手権以降の練習不足もあり苦しい展開でしたが、同エイジでは2位以降に大差を付けて優勝することが出来ました。皆さまの応援、本当にありがとうございました。 トライアスロンは、今シーズン終了となります。 今年は、今週末の「ツールド沖縄」に初出場します。ロードレースは、実戦では初のため、楽しみつつ勝負に絡めるように頑張ってきたいと思います。 Photo: Shugo TAKEMI / Triathlon Japan Media

2023.11.09

EVENT

GIANTハイエンドロードバイク試乗会 12月に大阪で開催!

GIANTはこの度、「ハイエンドロードバイク試乗会」と題して、2023年12月16日(土)、17日(日)、23日(土)、24日(日)の4日間、大阪府箕面市のジャイアントストア大阪に特別会場を設営し、試乗イベントを実施いたします。 本イベントでは、2024年モデルとしてフルモデルチェンジしたエンデュランスロードバイク「DEFY」に加え、エアロロードの「PROPEL」、トータルレースバイク「TCR」もADVANCED SLグレードおよびADVANCED PROグレードの試乗車をご用意。ハイパフォーマンスなGIANTのロードバイクを実際のライド環境にてご体験いただける貴重な機会となっております。 また、女性向けブランドLivの「LANGMA」、「新型AVAIL」にご試乗いただける、「Livカーボンロードバイク試乗会」も同時開催いたします。(詳細はこちら) イベントは、事前予約制となっております。それぞれのバイクの素晴らしい性能をじっくりご体験いただけるだけでなく、複数の枠をご予約いただくことで、バイクのモデル違い、グレード違い、サイズ違いについても、納得いくまで乗り比べることができます。 さらに特典として、参加者全員にサコッシュをプレゼント。また3ヶ月以内に対象のバイクご成約で、試乗会参加費をキャッシュバックいたします。詳細は以下よりご確認お願いいたします。ぜひお気軽にご来場ください! より軽く、快適かつスムーズに、そして効率的になった新型DEFY。 最新のエアロロードに生まれ変わり、オールラウンドに乗りやすくなったPROPEL。 卓越した重量剛性比で、登りでも推進力を発揮するトータルレースバイクTCR。 日時 2023年12月16日(土)9:00-16:00 ※最終貸出 15:002023年12月17日(日)9:00-16:00 ※最終貸出 15:002023年12月23日(土)9:00-16:00 ※最終貸出 15:002023年12月24日(日)9:00-16:00 ※最終貸出 15:00 <注意事項>下記「参加の流れ」掲載リンクからの事前予約優先となっております。当日、会場での予約も可能ですが、スマートフォンが必要です。なお、最終貸出時間は各日15:00となります。   場所 ジャイアントストア大阪〒562-0015 大阪府箕面市稲1丁目3-18 <交通アクセス>阪急電鉄・箕面線「牧落」駅より徒歩16分(国道171号線「稲2丁目交差点」と「稲交差点」との中間) <駐車場(無料)>ジャイアントストア大阪の敷地内に専用駐車場(15台分)がございます。   料金 ■ ADVANCED SLグレード: 2,000円/1回■ ADVANCED PROグレード: 1,500円/1回 ・ 1回につき1時間、実走時間は40分となります・ 予約申込時にお支払いください・ お支払方法はクレジットカード払いとなります   ご予約方法 下記「参加の流れ」掲載リンク先の予約サイトより、試乗したいバイクをお選びいただき、ご希望の日時にてご予約と料金のお支払いをお願いいたします。ご予約には会員登録が必要になります。 <ご予約の例>■ モデルによる違いを確かめたい場合同様のグレード・サイズで、1枠目はTCR、2枠目はDEFYを予約して、走行性や乗り心地を比較する ■ 自分に最適なサイズを見つけたい場合1枠目はSサイズ、2枠目はXSサイズ、気になるサイズをじっくりと乗り比べる ■ グレードの違いを乗り比べたい場合ADVANCED SLグレード、ADVANCED PROグレードのバイクを、連続した2つの枠を予約してゆっくり試乗する 以上の様に、ご自身に最適なバイクはどんなバイクか、じっくり納得いくまでお試し頂くことができます。   試乗車ラインナップ 試乗車は最新型フレームですが、それぞれモデルイヤー・カラー・スペックが異なります。 No. 試乗モデル 適応身長 ホイール・備考 1 TCR ADVANCED SL DISC : RED ETAP(XSサイズ) 155-170cm ・ISPモデル(BB-TOP:625-670mm)・CADEX 42 DISC TUBELESS 2 TCR ADVANCED SL DISC:ULTEGRA Di2(Sサイズ) 165-175cm ・ISPモデル(BB-TOP:685-730mm)・GIANT SLR1 36 DISC HOOKLESS 3 TCR ADVANCED PRO DISC AR:RIVAL ETAP(XSサイズ) 155-170cm GIANT SLR 1 36 DISC HOOKLESS 4 TCR ADVANCED PRO DISC:RIVAL ETAP(Sサイズ) 165-175cm GIANT SLR 1 36 DISC HOOKLESS 5 TCR ADVANCED PRO DISC:FORCE ETAP(Mサイズ) 170-185cm GIANT SLR 1 36 DISC HOOKLESS 6 PROPEL ADVANCED SL:DURA ACE Di2(XSサイズ) 155-170cm ・ISPモデル(BB-TOP:660-695mm)・CADEX 50 ULTRA DISC TUBELESS 7 PROPEL ADVANCED SL:DURA ACE Di2(Sサイズ) 165-175cm ・ISPモデル(BB-TOP:690-725mm)・CADEX 50 ULTRA DISC TUBELESS 8 PROPEL ADVANCED PRO:FORCE ETAP(XSサイズ) 155-170cm GIANT SLR 1 50 DISC HOOKLESS 9 PROPEL ADVANCED PRO:FORCE ETAP(Sサイズ) 165-175cm GIANT SLR 1 50 DISC HOOKLESS 10 PROPEL ADVANCED PRO:FORCE ETAP(Mサイズ) 170-185cm GIANT SLR 1 50 DISC HOOKLESS 11 DEFY ADVANCED SL:ULTEGRA Di2(XSサイズ) 155-170cm GIANT SLR 1 36 DISC HOOKLESS 12 DEFY ADVANCED SL:ULTEGRA Di2(Sサイズ) 165-175cm GIANT SLR 1 36 DISC HOOKLESS 13 DEFY ADVANCED SL:ULTEGRA Di2(Mサイズ) 170-185cm GIANT SLR 1 36 DISC HOOKLESS 14 DEFY ADVANCED PRO:105 Di2(XSサイズ) 155-170cm GIANT SLR 1 36 DISC HOOKLESS 15 DEFY ADVANCED PRO:105 Di2(Sサイズ) 165-175cm GIANT SLR 1 36 DISC HOOKLESS 16 DEFY ADVANCED PRO:105 Di2(Mサイズ) 170-185cm GIANT SLR 1 36 DISC HOOKLESS   参加の流れ ■ STEP1 ‐予約‐以下URLの予約サイトより試乗したいバイクをお選びいただき、ご希望の日時にてご予約と料金のお支払いをお願いいたします。ご予約には会員登録が必要になります。https://coubic.com/giant-japan/1484591 ■ STEP2 ‐来場‐下記の持ち物(身分証等)をお持ちの上、ご予約日時の10分前にお越しください。受付およびバイクセッティングをスムーズに行い、試乗時間を確保するため、ご協力のほど、よろしくお願いいたします。スタッフ一同、お客様のお越しをお待ちしております。 ■ STEP3 -セッティング‐試乗バイクのサドル高の調整やペダルの付け替え、操作方法のご説明などいたします。 ■ STEP4 -試乗体験‐40分間、GIANTの最新技術を駆使したハイエンドロードバイクを存分にご堪能ください。 ■ STEP5 -バイクご返却‐次のご予約のお客様がいらっしゃいますので、時間厳守で返却をお願いいたします。バイクについてのご質問やご不明点があれば、スタッフまでお気軽にお声がけください。   お持物 ● 有効期限内、顔写真入りの下記身分証明書のうちいずれか1点(運転免許証・マイナンバーカード・日本国パスポート・在留カード+外国パスポート)- 受付時に控として写真を撮影させていただきます- 健康保険証・学生証・社員証・各種資格証などは顔写真入りでもご利用いただけません- ご利用可能な身分証明書をご提示いただけない場合は、いかなる理由があってもご試乗いただくことはできません- 未成年者は、ご利用可能な身分証明書を所持している保護者の同伴が必要です● ヘルメット(必須)● グローブ(任意ですが安全のため推奨します)● ペダル(ご自身のペダルをご持参ください)※● シューズ(スニーカーでも可。サンダルは不可)● ボトル(飲料水を入れてお持ちください)※スニーカーで走られる方にはフラットペダルをご用意しております。 <注意事項>・お荷物はお預かりいたしますが、貴重品につきましては、ご自身で管理をお願いいたします・自転車保険へのご加入をお勧めいたします・ペダル以外のアクセサリーにつきましては取り付けの対応は致しかねますので予めご了承ください・試乗車には、ガーミンまたはワフー、ジャイアントがご利用いただけるサイクルコンピューターマウントを装着しております   参加者特典 1. イベント参加者全員に、GIANTオリジナルサコッシュをプレゼント。2. ジャイアント正規取扱店にて、3カ月以内にカーボン ロードバイクをご成約いただくと、参加費をキャッシュバックいたします。キャッシュバックには、イベント予約完了メールと顔写真入り身分証明書が必要になります。   悪天候等による中止の可能性について 雨天決行を予定しておりますが、荒天が予想される場合、当日午前7時までにジャイアント公式インスタグラムとフェイスブックページで告知いたします。   変更・キャンセル ・予約の変更は事前決済のため承れませんので、一度キャンセルしてから新たにご予約をお願いします。・キャンセルは、予約確認メールから、ご予約時間の1時間前までにお客様にてお手続きをお願いします・ご予約時間の1時間前までにキャンセルのお手続きが完了していない場合や、ご予約いただいた時間にご来場いただけない場合のご返金は致しかねますので、予めご了承ください。   2024 LINE-UP TCR ADVANCED SL ¥462,000〜¥1,265,000(税込) TCR ADVANCED PRO ¥275,000〜¥704,000(税込) PROPEL ADVANCED SL ¥550,000〜¥1,100,000(税込) PROPEL ADVANCED PRO ¥330,000〜¥770,000(税込) DEFY ADVANCED SL ¥990,000〜¥1,540,000(税込) DEFY ADVANCED PRO ¥638,000(税込)  

2023.11.07

INFORMATION

【シマノクランク無償点検プログラム】PowerPro再装着サービスを実施いたします

株式会社シマノより、クランク無償点検プログラムに関する案内が発表されています。 https://bike.shimano.com/ja-JP/information/customer-services/corrective-actions/important-safety-notice-11-speed-hollowtech-road-cranksets-inspection-program.html   当プログラムにおいて、PowerPro装着クランクが交換対象となった場合、PowerProを再装着するサービスを実施いたします。シマノから支払われるパワーメーター補償金額をお支払いいただくことで、お客様の実質負担額は0円となるサービスです。(PowerPro:ジャイアント製シマノクランク一体型パワーメーター)   【無償点検・PowerPro再装着の手順】1. お持ちのクランクの製品モデルと製造刻印をご確認ください。2. 無償点検対象である場合は、お近くのジャイアント正規販売店に点検を依頼してください。(※シマノ無償点検プログラム協力店に限ります)3. 交換が必要だと判断された場合、交換品へのPowerProの再装着を希望される旨を販売店にお伝えください。4. シマノから送付された交換品クランクに対し、弊社台湾工場にてPowerProを再装着いたします。(再装着は新品未使用製品に限ります)5. 再装着完了後、弊社から販売店にPowerPro装着済みクランクをお戻しします。6. 販売店にてPowerPro装着済みクランクをお客様のバイクに組付け。7. お客様は販売店にて、シマノから支払われるパワーメーター補償金額をお支払いください。   ■交換完了までの納期については販売店にお問い合わせください。

2023.10.27

EVENT

イベント出展レポート: BEACH CROSS Crit 99 (10/22)

GIANTは、10月22日(日)に千葉県九十九里町の片貝中央海岸で開催された「BEACH CROSS Crit 99」にLivとともにブース出展いたしました。 このイベントは、ヨーロッパで人気のビーチを使ったオフロードレース「ビーチレース」の日本初となる大会で、九十九里町の砂浜をダイナミックに使用した競技で、「ビーチライフ in 九十九里町」というビーチバレーやビーチサッカー、ステージでのライブなどを含む、通年でビーチを活用することを主旨としたイベントの1つとして開催されました。 ビーチレースの機材は、シクロクロス、グラベルバイク、マウンテンバイク(MTB)など、タイヤ幅の最低基準をクリアしていれば種類問わず参加可能で、初回参加者の多くはシクロクロスとMTBでしたが、小径車や固定ギアのピストバイクで参加する方もいました。 ブースではビーチレースにも対応するシクロクロス、グラベルバイク、MTB、Eバイクをご用意して、ご試乗いただきました。   BEACH CROSS Crit 99 コース レースは一周3.7kmのコースを、午前中のカテゴリーは4.5周(約17km)、午後のレースは8.5周(約32km)しました。前日に降った雨の影響で午前中のレースは砂浜が硬く締まり乗車率が高かった印象です。   平良エレアさんと弊社スタッフ2名もオープンクラスに参戦 午後のオープンクラス男女には、弊社スタッフ2名とLivアンバサダーの平良エレアさんも参加しました。スタッフ斎藤はTCXにCADEX AR 40Cタイヤを装着して、スタッフ髙橋はXTCに2.25インチのノブが低いMTBタイヤを装着したビーチクロス仕様で挑みました。 オフロードレースに初参戦となる平良エレアさんは、DEVOTE ADVANCED 2を市販仕様のままポジションと空気圧を調整して、制限時間2時間半のタフなレースに挑みます。   オープンクラスレース 午後は路面に含まれた水分が乾燥して、サラサラとなった砂浜が自転車に乗車したままでの走行を難しくします。8.5周回の間で毎周回変化する路面状況に参加者は苦しめられながらも、九十九里の広大な景色と併催イベント参加者を含むたくさんの応援に後押しされて、辛い中でも笑顔で走るライダーが多かった印象です。 オープンクラスレースでは、前半から松尾選手(Champion System Japan Test Team)と弊社スタッフ斎藤(RIDELIFE GIANT)、プロロード選手の畑中選手(KINAN Racing Team)が抜け出し、中盤以降はTCXにCADEX AR 40Cタイヤを装着した斎藤が、波打ち際の長いストレート区間でアドバンテージを得て後続を離して独走しますが、MTBに太いタイヤを選択した松尾選手が最終周回で猛追して逆転優勝。斎藤は2位に。XTCに2.25インチのMTBタイヤを装着した弊社スタッフ髙橋(RIDELIFE GIANT)も3位から30秒遅れの5位でゴールしました。 オープン女子に参戦した平良エレアさんは、初めてのオフロードかつ砂浜での走行に序盤は苦戦するものの、持ち前のセンスで上手くバイクコントロールしながら、乗車できない区間はランニングで対応します。辛い中でも終始笑顔で8.5周回を走り切ったエレアさんは、見事2位でゴールしました。 国内初開催のビーチレース、オープン女子の表彰台に載った3名のバイクは「Liv Brava Advanced Pro」、「Liv Devote Advanced」、「GIANT TCX ADVANCED PRO」でした。入賞の皆さま、おめでとうございます!   GIANT & Liv オーナーのビーチレースセッティング GIANTとLivに乗る参加者に、BEACH CROSS仕様のバイクセッティングを教えていただきました。 この大会の主催者でもあるチャンピオンシステムジャパン代表の棈木さん。記念すべき国内初のビーチレースに向けて、愛車のTCXにIRC BOKEN PLUS 42Cを装着して午後のオープンクラスに参戦しました。 レースの前日に購入されたばかりのTCXで参戦のユーザー様。フレーム以外でお気に入りのポイントは、軽量でワイドなGIANT CXR 1カーボンホイールとのこと。タイヤがシクロクロス用だったため、ビーチレースでは苦戦されていましたが、シクロクロスレースでのご活躍を期待しています。 シクロクロスレースで全国を遠征するOさん。TCXに装着可能な最大幅のPANARACER GRAVELKING SS 45Cをセッティングして、平坦なビーチレースのためにフロントギアを50Tに変更してきたとのこと。機材の準備に気合を入れたOさんは、当日ジャージを忘れてしまったようで、弊社スタッフの予備ウェアをお貸出しさせていただきました。 普段はシクロクロスレースに参戦するユーザー様。愛機TCXに、ビーチレースのためにセンタースリックのグラベルタイヤ「IRC BOKEN PLUS」を装着してマスタークラスにエントリーされました。 フレームとホイール以外を交換して本格MTB仕様にカスタムしたATXでこの大会にエントリーしたユーザー様。ビーチレースに向けては特にバーツの変更はしていないとのこと。 かなり難しいコースコンディションの中、見事8.5周を完走してオープンクラス女子で3位になったN様。TCX友の会に入りたくて選んでくださったお気に入りカラーのTCXに、普段グラベルライドで使用している「IRC BOKEN DOUBLECROSS」を装着して、国内初のビーチレースを堪能されていました。 Liv BravaにCADEX AR 40Cを選択して、オープンクラスの男子に迫る力走で優勝したBicicletta SHIDOのレジ番ことA様。CADEX ARを選んだ理由は「ノブのパターンが砂向けなのと、何よりも同じ仕様の他製品と比較して425gと軽量なところが決め手になりました」とのこと。優勝おめでとうございます!   BEACH CROSS Crit 99 : シクロワイアードレポート BEACH CROSS Crit 99の詳細なレポートは、ウェブメディア「シクロワイアード」で公開されています。 https://www.cyclowired.jp/news/node/386778

2023.10.26

EVENT

「内間康平と走る、沖縄本島1周サイクリングツアー」を開催<※受付終了>

<GIANTオフィシャルツアー> 内間康平と走る、沖縄本島1周サイクリング 2023/12/11 (月) 〜 14 (木)  ※3泊4日、集合・解散=那覇 沖縄本島を4日間で1周するスポーティなサイクリングツアー。メインガイドは沖縄生まれの元トップレーサー、内間康平(うちま・こうへい)。楽しく、安全に、愛する地元をみっちりとご案内いたします! 今回は4日間トータルで、走行距離=約421km、獲得標高=約3,500mとなります。ある程度以上のサイクリングスキルは必要ですが、沖縄の魅力から要注意点まですべてを知り尽くす内間康平と一緒に、楽し苦かつ安全に沖縄ライドを満喫いたしましょう。本州などが本格的な冬に入る12月中旬にサイクリング好適気温となるのも沖縄の魅力。今シーズンのシメとして沖縄一周サイクリングをお楽しみください! ※参加受付を終了いたしました。(12月4日)   ● ツアータイトル: 内間康平と沖縄一周4日間サイクリング GIANTオフィシャルツアー ● ツアー日程:  2023年12月11日 (月) 〜 14日 (木) (3泊4日) ● ツアー参加費: 170,000円(税込) (基本料金:2-3名での相部屋利用のお一人様の料金)  ※シングルルーム指定料金=上記基本料金プラス 20,000円。  <旅行費用に含まれる内容> ・サイクリングガイド(2名) ・サイクリング中の補給用飲料および軽食 ・サポートカーの随行車両による手荷物の運搬 ・メカニックサポートによる応急修理 ・サイクリング中にスタッフが撮影した写真や動画等のご提供 ・上記のサービスに携わるスタッフのツアー期間中の人件費および経費 ・行程表に記載した宿泊費(3泊)および宿泊に伴うお食事(朝食×3回、夕食×3回) ・サイクリング行程中のご昼食(4回) ・主催者保険(特別保証規定をご参照ください。https://www.jumbotours.co.jp/company/yakkan/) ● 募集定員 10名 / 最少催行人数:8名 ● ツアー参加資格 18歳以上の健康な方で、1日100km以上のロングライド経験がある方。 ● オプション(※別料金となります) ・現地レンタサイクル: 本格派ロードバイクもご利用可能です。 (沖縄輪業扱い。ヘルメット、前後ライト付属) カーボンロードバイク 23,000円 / アルミロードバイク 18,000円 ※いずれもツアー期間中の総額 ・前後泊ホテル: 那覇12/11(月) 7:30集合 〜 12/14(木) 16:00頃解散予定の現地集合/解散ツアーとなりますので、現地での前後泊が必要な方が希望されれば、ツアー側でも前後泊ホテルの追加手配が可能です。   ● お申込み/お問い合わせ ※参加受付を終了いたしました。(12月4日)   ● 内間 康平(うちま こうへい) リオデジャネイロオリンピックプレイヤーJCGA(日本サイクリングガイド協会)公認サイクリングガイド エリート / JCA認定 大学4年生でインカレチャンピオンになり、卒業後はプロとして主にヨーロッパで活動。2016年のリオデジャネイロオリンピックに自転車ロードレースの日本代表として参加。その後はクラシックレース最長のミラノ~サンレモに参戦するなど、欧州ロードレースの第一線で活躍。現役引退後の2021年からは故郷の沖縄県に拠点を移し、サイクリングガイドとしてサイクルツーリズム振興に取り組むほか、2023年度からGIANT JAPANのアンバサダーとなるなど、多方面で活躍中。 ● 今回のサポート体制サイクリングガイドとサポートカーのW体制で万全のサポート。ボトル1本だけで軽快かつ安心して走り続けることが可能です! サポートカー1: ライド中すべての休憩場所で飲料および補給食を提供。参加者の手荷物を積載。 サポートカー2: 最後尾のメカニックサポート。参加者の大型荷物(スーツケースなど)を積載。 サイクリングガイド: 隊列全体の走行ペースや車間距離などを管理し、参加者を目的地まで安全に引率。     ● 企画・お問い合わせ株式会社ジャイアント ジャイアントアドベンチャー担当 下松幸人(くだまつ・ゆきひと)〒211-0068 神奈川県川崎市中原区小杉御殿町2-44-3お問い合わせEメール : adventure@giant.co.jp電話:044-738-2200(代表)  FAX:044-738-2255受付時間:11:00~16:00(平日) ● 主催株式会社ジャンボツアーズ観光庁長官登録旅行業 第1374号/ 日本旅行業協会会員(JATA)/ 国際航空運送協会会員(IATA)〒900-0015 沖縄県那覇市久茂地2丁目15番10号 久茂地BKビル旅行業取扱管理者:山内 美波 ● 運営協力一般社団法人沖縄県サイクルスポーツ振興協会 〒900-0016 沖縄県那覇市前島2-10-3  ● 注意事項・行程は事前にご確認ください。出発前の行程変更等についてはウェブサイト等で告知いたします。・感染症の拡大等、安全な旅行の実施が困難であると当社が判断した場合は、旅行を中止し、旅行代金を全額ご返金いたします。・当ツアーの行程を管理する 株式会社ジャイアント は、天候その他の不可抗力に際して、ツアーの継続および中止、または行程変更を決定する最終的な権利を有します。なお、行程変更等を理由に参加者がご自身の判断でリタイヤされた場合も、参加費の返金はいたしません。また、休憩所や食事等について、実際の天候や参加者の走行速度によって変更することがございます。・当サイクリングツアーは、健康なサイクリストなら無理なく完走できる程度の運動強度ですが、スポーツバイク初心者にとっての難易度は決して低くありません。また、医師から運動を制限されている方、生死に関わる慢性疾患をお持ちの方、流行性感冒等の急性疾患に罹患された方等は参加できません。 ・旅行条件書: https://www.jumbotours.co.jp/company/yakkan/

1 2 3 4 5 6 61