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GIANT WHEELSYSTEMS Tubeless System

最新のGIANTホイールシステムが採用する革新的なテクノロジーは、以下の3大メリットをライダーに提供する。

1. SUPERIOR EFFICIENCY
優れた効率性:先進的な駆動力伝達剛性、クラス最高の軽量性、優れた空力性能。
2. PINPOINT CONTROL
極限の操作性:圧倒的な横剛性、全域で優れるブレーキ性能。
3. ENGINEERED DURABILITY
技術力による耐久性:独自のカーボン素材とレジンおよび工程、熟練のハンドクラフト。

WHEELSYSTEMS TECHNOLOGY

DBL : DYNAMIC BALANCED LACING

rear

カセットスプロケット側のスポーク長をプル側とプッシュ側とで変え、プッシュ側のスポークテンションをプル側より高めに設定。ペダリング時にスポークテンションがバランスすることで駆動力伝達剛性を最大化。

DBL DISC

front Disc

ディスクブレーキ用に設計されたDBLテクノロジーによって、フロントホイールのブレーキ剛性とピンポイントコントロール性を向上。

DBL DISC

front

ディスクブレーキ用に設計されたDBLテクノロジーによって、フロントホイールのブレーキ剛性とピンポイントコントロール性を向上。

TUBELESS COMPATIBLE チューブレス対応

front rear

全製品がチューブレス対応リム。パンクのリスク軽減、低圧でのトラクション増、回転抵抗減など、チューブレスの長所を活用可能。

CUTTING-EDGE MANUFACTURING 最先端の製造力

front rear

GIANT自社工場で一貫製造されるリムは、GIANTの圧倒的な製造技術とカーボンや高張力アルミ素材により、強度と剛性を高めながら、軽量性も両立。

PRECISION HUB INTERNALS 高性能ハブ

front rear

信頼性の高いベース構造に独自設計を加えたハブが、あらゆる厳しい状況下においても、比類ない信頼性とパフォーマンスを発揮する。

OPTIMIZED ANCHOR POINT 最適化フランジ

front rear

スポークの突張り角度を増やすためにフロントハブ=フランジ配置、リアハブ=ドライブ側フランジを改良し、ホイール全体の横剛性が向上。結果として強度と剛性が向上してコーナーリングのライン取りや操作性の向上に貢献。

OPTIMIZED AERODYNAMICS 空力性能の最適化

front rear

様々なヨー角で空力性能を最大化させる、流体解析(CFD解析)設計。

CENTER LOCK MOUNT センターロックマウント

front rear Disc

ディスクローターが汚れにくく、軽量で着脱も容易。

THRU-AXLE DESIGN スルーアクスルデザイン

front rear Disc

タイヤプロファイルを最適化するワイドなリム幅(TRX:33mm XCR:28mm)がトラクションやコントロール性を高め、ライディングパフォーマンスを向上。

BOOST AXLE SPACING

front rear

MTBのハブ幅の最新規格「ブースト」は前110mm、後148mm。対応フレームが前提ながらハブの剛性向上はハンドリングに直結。またリア空間の拡大でチェーンラインを改善できるためドライブトレインの性能も向上。

SPECIFIC RIM DESIGN 目的に最適化したリムデザイン

front rear

タイヤプロファイルを最適化するワイドなリム幅(TRX:33mm XCR:28mm)がトラクションやコントロール性を高め、ライディングパフォーマンスを向上。