• Instagram
  • You Tube
  • Facebook

EVENT

カテゴリー

1 2 3 4 5 6 7 8 31
記事タイトル

サイクルフェスタ2017に出展いたします

GIANTは、11/3(祝・金)~11/4(土)の2日間、 さいたま新都心駅周辺にて開催される「サイクルフェスタ2017」にブース出展いたします。 GIANTブースでは、話題の新型エアロロード「PROPEL ADVANCED SL DISC」を筆頭に、 チーム・サンウェブレプリカ「TCR ADVANCED PRO TEAM」など、2018モデルロードバイク6台の展示を行います。 最新モデルを、この機会にぜひご覧ください。 <展示車> ブランド モデル名 サイズ (mm) 展示/試乗 GIANT PROPEL ADVANCED SL 0 DISC 740(M) 展示車 GIANT TCR ADVANCED PRO TEAM 445(S) 展示車 GIANT TCR ADVANCED 2 445 (S) 展示車 GIANT TCR SLR 1 470(M) 展示車 GIANT IDIOM 0 420(M) 展示車 Liv LANGMA ADVANCED PRO 1 375(XXS) 展示車   また、ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム応援企画として、サンウェブグッズがもらえる 2つのキャンペーンを実施いたします。 <TEAM SUNWEB 応援キャンペーン> 1. KOMバルギル(マネキン)と記念撮影してチームキットをゲット!GIANTブースの「バルギルKOM仕様のマネキン」と一緒に記念撮影し、Instagramに投稿いただいた方から 抽選で1名様に「TEAM SUNWEB KOMキット」をプレゼント。 ※ワレン・バルギル選手本人ではありませんので、あらかじめご了承ください。 2. チーム・サンウェブ応援キャンペーンサンウェブ関連の応援グッズを身に着けてGIANTブースにお越しいただいた方に、 世界選手権タイムトライアル種目3冠を記念した「TEAM SUNWEB 特製チームポスター & クリアファイル」をプレゼント。 ※ポスター&クリアファイルは数に限りがございます。無くなり次第終了とさせていただきますので、あらかじめご了承ください。   <ツール・ド・フランス さいたまクリテリウムにGIANTライダーが参戦!> メインイベント「2017 ツール・ド・フランス さいたまクリテリウム」には、 GIANTがサポートするチーム・サンウェブとシマノレーシングが参戦します。 2017年のツール・ド・フランスで山岳賞を獲得したワレン・バルギルら4名が、 チームとして2年ぶりとなる勝利を目指します。 TCRに乗り全日本選手権3位入賞を果たした、シマノレーシングの木村圭佑にもぜひご注目。 国内外のトップレーサー達の力走にご期待ください! <チーム・サンウェブ 出場メンバー> ワレン・バルギル(フランス)ツール・ド・フランスでは、2つの難関ステージを制すと共に山岳賞ジャージ「マイヨアポア」を獲得し、 クライマーとしての才能を開花させた26歳のフランス人ライダー。 今シーズンを最後にチームを離れるため、サンウェブのジャージを纏いレースを走る姿は、今大会で見納めとなる見通し。 シモン・ゲシュケ(ドイツ)チーム最古参ライダーの一人であるドイツ生まれの31歳。 普段はアシストとして走る機会が多い一方で、2015年のツール・ド・フランスでは難関山岳ステージで勝利を飾っている。 整えられたダンディーな髭がアイコン。 ニキアス・アルント(ドイツ)スプリンター大国ドイツが期待する若手ライダー。 今季はUCIワールドツアーのカデル・エヴァンス グレートオーシャンズロードレースで勝利。 ツール・ド・フランスではアシストとして、マイケル・マシューズ(オーストラリア)のポイント賞獲得とステージ2勝に貢献した。 ヨハネス・フレーリンガー(ドイツ)ステージレースを得意とする経験豊富なベテランライダー。 ツール・ド・フランスをはじめとする3大グランツールへの出場は、チーム2位の14回を誇る。 チームではアシストとして多くの勝利に貢献してきたほか、母国ドイツ代表として走る機会も多い。 <シマノレーシング 出場メンバー> 秋丸 湧哉 木村 圭佑 水谷 翔 小山 貴大

一般参加イベント

2017.11.02

ツール・ド・東北2017に今年も参加しました。

■ 5回目の「ツール・ド・東北」。 宮城県石巻市と気仙沼市を拠点とする復興サイクリングイベント「ツール・ド・東北」に、今年もテクニカル・サプライヤーパートナーとして参加してまいりました。 第5回という節目を迎えた当大会。今年は土日2日間の参加定員を4,000人にまで拡大し、名実ともに国内最高峰のロングライドイベントになりました。2013年の第1回大会こそ参加者1,300人でしたが、2回目以降は3,000人規模となり、気仙沼スタートや土曜日のグループライドを追加しながら年々そのスケールを拡大。今年もグループライドに「奥松島グループライド&ハイキング」が追加され、土日2日間の重複参加もOKとなったこともあって、大会の魅力がさらに高まったと思います。 >「ツール・ド・東北 第1回から第4回までの軌跡」をぜひご覧ください。   ■ 9/16(土)大会1日目。 今年からグループライドが2コースとなり朝のスタート時刻が早まったため、前夜から石巻に泊まって早朝に会場入り。SHIMANOさん、IRCさんと共にオフィシャルメカニックサポートを実施しました。 国際レースなどで活躍するSHIMANOさんのサポートカーとトラック。 グループライド参加者のメカニックサポート。輪行や配送箱から組んだバイクのチェックが多かったようです。 2コース合わせて500人以上の参加者で会場は朝から大賑わい。もちろんそれぞれのライドにもジャイアントのメカニックサポートカーが帯同しました。復路での石巻市街の渋滞など、課題もあったようですが、こちらは今後もますます人気が出そうですね。 >大会公式の「ツール・ド・東北 2017 ダイジェストムービー」も、ぜひご覧ください。前半2分ぐらいはグループライドの様子です。 会場でのメカニック作業は年々軽微になってきている印象です。復興イベントという主旨を理解され、事前に整備をされる方の比率が高まったのではと推察します。また他方、会場でのメカニック工賃が「ツール・ド・東北基金」への寄付となることを承知され、敢えて作業を受ける方も散見されました。どちらもこの大会ならではと思います。 受け付けをするジャイアントジャパン社長とメカ作業をする商品部長。まさに全員体制です。 メカニック作業は例年15時頃から急に忙しくなります。ジャイアントストアいわきのスタッフもフル稼働でした。 2011年4〜5月に被災地にお届けした特別仕様のMTB。今回は奥松島ライドに参加されたそうです。   ■ 9/17(日)大会2日目。 今回は台風の影響で走行距離が短縮されましたが、集合・スタート時刻は予定通りでしたので、3,000人を超える参加者が5時半から10時過ぎまで4時間半ほどかけて順次スタート。私たちも例年通り朝4:00から会場でメカニックサポートにあたり、フォンドのスタートに応じてサポートカーも順次スタートしました。 筆者は今回、最終の女川・雄勝フォンドに帯同しましたが、ライド中は絶えず沿道や参加者を注視しており、いつも写真をほとんど撮れません。しかしその分だけ参加者や沿道の方々の表情が心に刻みこまれ、最終走者がゴールするまで自分なりに大会を楽しんでいます。これもツール・ド・東北ならではの関わり方だと感じます。 朝5:40。気仙沼フォンドのサポートカーと女川エイド対応のSHIMANOトラックが出発。 同時刻のスタート隊列。沿岸部の狭い道で地元車両の不都合を出来る限り抑えたいため、ここから4時間半かけての時差スタートとなります。 SHIMANOさんも4:00から担当フォンドのスタートのギリギリまで休まずメカニックサポートに当たられていました。 9:00。女川・雄勝フォンドのスタートを待つMOREチャレンジの3人と、一緒に走るLiv担当者のM。 10:50。女川・雄勝フォンド最後尾のサポートカーからの石巻バイパス仮設住宅。恐らく4時間以上もこちらで手を振っていただいていると思うと胸が熱くなります。   ■ ツール・ド・東北の真価。 今年は5回目にして初めて「大会中止」の危機に直面しました。大型の台風18号が東北地方を縦断する気象予報が会期前から公表されており、大会メインの日曜日の開催が危ぶまれる状況で、私たちも雨対策を強化して現地入りしました。 結果として「走行距離を短縮しての開催」となり、終わってみれば逆に拍子抜けするぐらい無事だったのですが、私たちはこの結果と過程に当大会の真価を感じています。素晴らしかったのは、この難しい判断を大会事務局が確定し、公表したのが前日の11時という早いタイミングだったことです。開催メリットとリスクとの狭間で「15時までに全員をフィニッシュさせるための短縮開催」を早期に確定するには、コアメンバーの胆力だけでは無理で、地元と連携した運営体制や、大会成功を願うモチベーションの高いボランティアスタッフの協力が不可欠なはずです。事実、石巻も気仙沼も大会終了後から風雨が激しくなり、夜にはイベント参加者が走った地区でも浸水被害や避難勧告が出ました。そんなギリギリの状況でも開催できたのは、入念な準備のもとに英断され、最善を尽くされた運営スタッフ全員の功績と思います。 11:28。女川エイド恒例の「サンマのつみれ汁」をスタッフも堪能。ボランティア女性の笑顔に癒やされます。 13:55。小雨の中、最後まで沿道で声援を送っていただいた石巻市福地町の皆さま。毎年ありがとうございます。 14:22。残り4km地点を快走する内藤大助さん。TCR ADVANCED PROを前日にお貸ししたのですが、優しい語り口と腰の低さが印象的な良い方でした。 内藤さんのすぐ後をMOREチャレンジの3人も快走。雨も少しパラつく程度で済みましたので本当にラッキーでした。 私たちジャイアントは、「ツール・ド・東北を、まずは10年、必ず継続する」という主催者の思いに賛同し、「こちらもトコトン付き合おう」と決めて、第1回大会からオフィシャルメカニックサポートを継続してまいりましたが、今回、真価が問われる厳しい状況を乗り切った現場に際し、大会への思いがさらに一段、強まったと感じています。   ■ 東北への思いと今後。 また、手前味噌で恐縮ですが、私たちは今大会前日の9/15(金)に、「ジャイアントストア仙台」をオープンいたしました。私たちが仙台市街ではなく仙台東部道路そばの荒井東地区を選んだこと、そして、この日にオープンさせたことには、ツール・ド・東北での経験が大きく影響していると後顧しています。復興への思いを途切れさせないためには、復興で変わっていく街の一員としてビジネスをすべきと思い至り、この日この場所に行き着きました。もちろん、復興は一朝一夕にはいきませんので、目先の損得に捕らわれず中長期的なビジョンで腹を括って営業し続けるためにジャイアントジャパン直営といたしております。 「ジャイアントストア仙台」外観。仙台市地下鉄東西線の東の終点である「荒井駅」の改札から徒歩1分ぐらいです。 今後はツール・ド・東北という「点」を、「線」そして「面」に拡げるべく、「ジャイアントストア仙台」を起点に「ジャイアントストア北上」や「ジャイアントストアいわき」、そして東北全体のサイクルショップ様と連携して、私たちがすべき役割を果たしていく所存です。 また1年、皆様それぞれのRIDE LIFEをお過ごしいただき、また来年の9月に、ぜひ東北の地でご一緒いたしましょう。 2017年9月 ジャイアントジャパン広報・イベント担当 渋井亮太郎

一般参加イベント

2017.09.30

シマノ鈴鹿ロードレースに出展いたします

GIANTは8/19(土)~ 20(日)に三重県鈴鹿サーキットにて開催される 「 シマノ鈴鹿ロードレース 2017」にブース出展いたします。 ブースでは先日発表された2018早期モデルのパフォーマンスロード、シクロクロスバイクの展示を行うほか、 チーム・サンウェブのレプリカカラーを纏った「TCR ADVANCED PRO TEAM」とともに、 グランツールでのチームの活躍にちなんだ特設展示を行います。 ブランド モデル名 サイズ (mm) 展示/試乗 GIANT TCR ADVANCED PRO TEAM (2018 NEW) 445 (S) 展示車 GIANT TCR SLR 1 (2018 NEW) 470 (M) 展示車 GIANT TCR SLR 2 (2018 NEW) 445 (S) 展示車 GIANT TCX ADVANCED PRO 1 (2018 NEW) 500 (S) 展示車 GIANT TCX ADVANCED PRO 2 (2018 NEW) 525 (M) 展示車 GIANT TCX SLR 2 (2018 NEW) 475 (XS) 展示車 Liv BRAVA SLR (2018 NEW) 445 (XS) 展示車   また、GIANTのサポートを受けるプロロードチーム「シマノレーシング」が本年も大会に参戦。 ロードレースではTCR ADVANCED SLを、タイムトライアルではTRINITY ADVANCED PROを使用するほか、 大会ホストチームとして2日目に行われる「国際ロードレース」での優勝を狙います。 イベント期間中は是非GIANTブースへお立ち寄りください。

一般参加イベント

2017.08.10

シマノ・バイカーズフェスティバルに出展いたします

GIANTは、7/29(土)- 30(日)に長野県富士見パノラマリゾートで開催される 「シマノ・バイカーズフェスティバル」にブース出展いたします。 ブースではGIANTが誇るマエストロシステム搭載の最新カーボンモデルANTHEM ADVANCED、TRANCE ADVANCED、REIGN ADVANCEDを筆頭に計8台の試乗車をご用意。 今年のバイカーズの目玉でもある全長2kmのグラベルツーリング試乗コース用に、 キャンプツーリングに最適なTOUGHROAD SLRと、CXレースやグラベルライドで活躍するTCX SLRの試乗車もご用意しています。 ブースでは試乗車以外にも、ギアアイテムの展示も行います。 ブランド モデル名 サイズ (mm) 展示/試乗 GIANT REIGN ADVANCED 1 380 (S) 試乗車 GIANT TRANCE ADVANCED 2 431 (M) 試乗車 GIANT ANTHEM ADVANCED 1 440 (M) 試乗車 GIANT XTC ADVANCED + 2 390 (S) 試乗車 GIANT FATHOM 2 390 (S) 試乗車 GIANT TOUGHROAD SLR 2 390 (XS) 試乗車 GIANT TCX SLR 2 (2018) 475 (XS) 試乗車 Liv PIQUE 2 345 (XS) 試乗車 大会期間中はTEAM GIANTの3選手、門田基志、浅野善亮、青木卓也選手が大会招待選手として参加いたします。 ライディングスクールや各競技のサポートを行いますが、フリータイムはGIANTブースに滞在していますので、セッティングを含むバイク相談などお気軽にお声掛けください。 イベント期間中は是非GIANTブースへお立ち寄りください。

一般参加イベント

2017.7.25

「2017 FORMOSA 900」GIANTオフィシャルツアーが登場!

台湾全国規模での環島(=台湾1周)サイクリングイベント「FORMOSA 900」に 「環島日本團」として正式参加する、日本で唯一の募集型企画旅行が登場! 株式会社ジャイアントは、2017年11月上旬に台湾をサイクリングで1周する「FORMOSA 900」において、日本からの参加者のみで構成する「日本チーム」を特別に設定。台湾観光振興において、ジャイアントと包括的な事業提携を結ぶチャイナエアラインの協力のもと、ダイナスティーホリデーがツアーを企画販売いたします。 ● ツアー実施日程:  2017年11月3日(金)日本出発 〜 12(日)日本帰着● ツアー企画販売: 株式会社ダイナスティーホリデー 観光庁長官登録旅行業第574号 /   (社)日本旅行業協会会員(JATA) / 国際航空運送協会会員(IATA)   〒104-0061 東京都中央区銀座1-9-7陽栄銀座第二ビル5階 TEL:03-5524-0885● ツアー参加費: 340,000円(基本料金:2-3名での相部屋利用、チャイナエアライン成田-桃園便、   燃油サーチャージ+空港税等を含む お一人様の料金)※ 関空発=355,000円(チャイナエアライン関西国際空港-桃園空港便 利用)※ 広島発=365,000円(チャイナエアライン広島国際空港-桃園空港便 利用)※ シングルルーム指定料金=上記それぞれについて45,000円アップ。※ 最低催行人数:合計で20名・ 宿泊先等ツアー行程:旅行概要PDFをご参照ください。・ ツアー受付開始日:2017年7月14日(金)予定。 >「2016 FORMOSA 900」のダイジェスト動画(日文字幕版)も是非ご覧ください。 ■「FORMOSA 900」オフィシャルツアーへの思い 台湾1周900km超を1周回することを、台湾では「環島」と言います。 今日では台湾国民の多くが経験、あるいは「いつかは」と憧れ、学生の卒業旅行や優良企業の社員旅行になるほどの国民的ムーブメントとなった環島サイクリング。日本のサイクリストにも徐々に知られはじめている環島が台湾でブームになったのは、GIANTの創業者である劉金標(りゅうきんひょう)が、73歳になる2007年に環島を成功させ、その挑戦を数多くのメディアが紹介し、その報道によってサイクリングの素晴らしさが台湾全体に伝わったことがキッカケでした。 劉は環島サイクリングの感動を、より多くの同胞と共有したいと願い、自らが走ったルート、完走をサポートしたスタッフ、帯同した車両などのスキームを再現できるサイクリングツアー会社を設立するよう、国内販社に指示。発足した「GIANT ADVENTURE」が、サイクリングガイドやサポートカー、スポーツサイクルレンタルなどのノウハウを積み上げ、今日の台湾サイクリングツアーの基盤をつくりあげました。 そして2012年11月。数百人が同時に台湾1周サイクリングする一大イベント「FORMOSA※ 900」が初開催され、その成功で台湾国内のサイクリング熱がさらに上昇。翌2013年には、「FORMOSA 900」を核とする「臺灣自行車節(TAIWAN CYCLING FESTIVAL)」となり、国家級のイベントにまで拡大。以降、毎年参加者は増え続け、昨年の「2016 FORMOSA 900」は、11チーム、総勢700名以上が同時に台湾1周するほどの規模となっています。 ※フォルモサは「麗しい」の意。欧米における台湾の別名です。 実は、この「FORMOSA 900」も、2011年に当時77歳だった劉が全世界のGIANT支社長などの上級社員と共に6チームで環島したことが始まりですので、イベント全体の計画から全てのチームのツアー帯同業務まで、実質的な運営のすべてを「GIANT ADVENTURE/捷安特旅行社」が担っています。 今回の「2017 FORMOSA 900」GIANTオフィシャルツアーは、日本のサイクリストの皆様に、台湾の環島サイクリング文化を築きあげた「GIANT ADVENTURE/捷安特旅行社」の現代的なサイクリングツアーを体感いただくことで、隣国台湾への理解を深めていただき、日台を結ぶサイクリングの輪がより大きく拡がることを願って、満を持して実施するものです。 サイクリング総距離900kmという身体的な負荷に加え、日数やコストもそれなりに掛かりますが、それ以上の価値が必ずあると思います。ぜひ参加ください。   ■「2017 FORMOSA 900」GIANTオフィシャルツアー のセールスポイント 1. 環島(台湾一周)サイクリングの先駆者ならでは。万全なサポート体制・サイクリングガイド: 公認サイクリングガイド(日本人)と熟練した現地のプロガイド(台湾人)がサイクリング全行程で自転車帯同し、安全で快適なサイクリングをサポート。 ・サポートカー: 30名のツアーに2台の車両が全行程で帯同。飲食物を常時提供し、参加者の手回り品やスーツケース、スペアバイク等を積載。参加者はボトル1本だけで安心して軽快に走行可能。※渡航時のバイクケースは出発地(台北)保管。 ・メカニックサービス: 経験豊富なスタッフによる応急対応。台湾全土のGIANT STOREも利用可能。 2. チャイナエアライン利用によるツアー設定・台湾旅行事業分野でGIANT社と包括業務提携を結ぶチャイナエアラインの協力により、直系子会社ダイナスティーホリデーがツアーを企画販売。3連休初日に日本を出国する日程ながら、リーズナブルなツアー料金を実現。 ・愛車を入れたバイクケースや梱包用段ボール等の預け荷物は、規定総重量以下なら外寸超過でも原則的に超過料金なし。 3. 8日間で環島する特別行程・台湾国内向けの標準的なFORMOSA 900ツアーは「土曜日〜翌週日曜日の9日間」。海外からの参加者はさらに前後2日間プラスされて全11日間となるため、旅行日程確保に掛かるハードルが高い。 ・当ツアーは、GIANT ADVENTUREの実績と経験により「台北〜車城:約500km」の行程を日本人に合わせて最適にアレンジ。11月の追い風まで考慮した現実的なプランで、1日短縮を実現。わずか1日ながら働き盛り世代サイクリストの参加をバックアップ。 4. ホテルと食事をクラスアップ・台湾国内向けの標準的なFORMOSA 900ツアー行程から、比較的都市部である台湾西側の行程を変更したことで、標準ツアーより格上のホテルと上質なレストランが手配可能に。 5. FORMOSA 900」完走証・当ツアーは、国家級イベントでFORMOSA 900に参加する正式チームのひとつであるため、サイクリング終了後の最終日には、完走者全員に正式な完走証が授与される。 「2016 FORMOSA 900」のダイジェスト動画(日文字幕版)

GIANT主催のイベント

2017.06.13

1 2 3 4 5 6 7 8 31