宮崎新一による全日本マウンテンサイクリングin乗鞍レポート
日本のヒルクライマーの祭典とも言える『全日本マウンテンサイクリングin乗鞍』。
悲願の初優勝を目指して、チャンピオンクラスに挑んだ宮崎新一(チームコムレイドジャイアント)によるレースレポートをお届けします。
日本のヒルクライマーの祭典とも言える『全日本マウンテンサイクリングin乗鞍』。
悲願の初優勝を目指して、チャンピオンクラスに挑んだ宮崎新一(チームコムレイドジャイアント)によるレースレポートをお届けします。
8月26日に開催された第24回シマノ鈴鹿ロードレース チームTTを10位で終えました。
チームコムレイドジャイアントのスプリンターである須藤は、新型のSRAM TTコンポーネントで真っ赤なTTバイクでチームを引っぱりましたが、最終周回で落車。
一気にスピードが落ち、残念な結果に終わりました。
チャンピオンクラスに出場した宮崎 新一(チームコムレイドジャイアント)が念願の全日本マウンテンサイクリングin乗鞍を、57分15秒で優勝しました。
2週間前落車により右肩を脱臼し、全治1ヶ月の重傷を負いながらも、レース当日はブレーキレバーブラケットカバーを取り外してまでも軽量化したバイクで、気迫の走りを見せ付けました。
詳しいレポートは後日ご紹介いたします。
チームコムレイドジャイアントウェブサイトはこちら
日本全国のヒルクライマーの祭典『ノリクラ』まで3週間を切りましたが、その前哨戦にあたる、枝折峠ヒルクライムで、宮崎新一(チームコムレイドジャイアント)が幸先良く優勝しました。
『ノリクラ』制覇に向けて、宮崎のコンディションは徐々に最高潮に達しようとしています。
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2007年MTB全日本選手権 シニアDHで6位に入った和田良平(RINGOROAD/Jykk)より、レースリポートが到着しました。
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チェコで奮闘中の豊岡 英子よりレポートが到着しました。
2007チャレンジリーグ 第3戦 はりちゅうロードで小嶋 洋介(チームコムレイドジャイアント)が今季初優勝を飾りました。
2007 全日本実業団東日本ロードレースに出場した菅 洋介(チームコムレイドジャイアント)によるレースレポートをお届けします。
2007 Mt.富士ヒルクライム アスリートクラス2位に入賞の宮崎新一(チームコムレイドジャイアント)によるレースレポートをお届けします。
アスリートクラスに出場した宮崎 新一(チームコムレイドジャイアント)は、AM7:00に標高2300mのゴールを目指して最前列よりスタート。
ゴール直前まで有力選手による集団が形成され、誰が勝ってもおかしくない状況の中、ゴールスプリントで藤田 晃三(OLDNEW)に敗れ、惜しくも2位でレースを終えました。
詳しいレポートは後日ご紹介いたします。
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