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SUPPORT サポート

サイクリングイベント主催

「スポーツバイクを買った(もしくは買いたい)けれど、乗り方や楽しみ方がいまいち分からない……」そんなビギナーのお客様を対象に、ジャイアントストア各店や観光地などで、ガイド付きのサイクリングを実施しています。スタッフを多めに配し、ランチを挟んだゆとりのあるライドは参加者に大好評。特に女性向けイベントを増やすことで、スポーツサイクル全体の振興を目指しています。

イベント会場でのユーザーサポート

佐渡ロングライドやMt.富士ヒルクライムなど、ビギナーでも楽しくチャレンジできるイベントに協賛し、GIANTバイクで参加されるオーナーの皆様をイベント現地でサポートしています。バイクのメンテナンスを中心に、走る・曲がる・止まるといった基本動作から乗車姿勢・目線・ペダリングといった走り方のアドバイス、また並走サポートまで、チャレンジする気持ちを応援しています。

国内マウンテンバイク活動

ファクトリーチーム「TEAM GIANT」として、国内マウンテンバイクシリーズにフル参戦しています。ダウンヒルでは、チームライダーの浅野善亮選手が2014シーズンのナショナルランキング1位、クロスカントリーの門田基志選手も2015シーズンのナショナルランキング4位と活躍。また一般選手向けのイベントレースにも参加し、ジャイアントの理念である「RIDE LIFE」の拡大普及に努めています。

国内ロードチームへの機材供給

全日本実業団ロードレース「Jプロツアー」を中心に、数多くのレースで活躍する「シマノレーシング」にレース機材を供給しています。40年以上国内トップとして君臨しオリンピック選手も多く輩出してきた伝統あるチームで、2016シーズンはアジアコンチネンタル登録。選手は全員日本人かつ若手で構成し、2020年の東京五輪を目指しています。

国際交流促進イベント

サイクリング文化を全世界レベルで広めていくためには国際交流も大切です。日本は四季折々豊かな風土に恵まれ、道路や交通機関、治安においても世界最高水準とサイクリング向きの国です。ジャイアントは他国とのサイクリング交流促進の第一歩として、本国台湾のサイクリストに日本を紹介。2012年5月には愛媛・広島にまたがるしまなみ海道へ台湾自行車文化基金会のサイクリング団を招聘。また沖縄など他県でも台湾からのサイクリングツアー企画などを積極的に行っています。

被災地復興支援活動

2011年4月、岩手・宮城・福島3県の被災地にリアキャリアなどを装備し緊急生産した「復興支援マウンテンバイク」1,000台を無償提供。また、震災の被害が大きかった東北沿岸部をまずは10年間、毎年1回自転車で走ることで復興を実感し、それを自らの言葉で自分の周囲に伝えていこう、という「ツール・ド・東北」の大会趣旨にジャイアントは強く賛同し、2013年の第1回からメカニックサポートを担当しています。