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「Rapha スーパークロス野辺山」にブース出展いたします

GIANTは11/25(土)~26(日)、長野県滝沢牧場にて開催される「Rapha スーパークロス野辺山」にブース出展いたします。 ブースではGIANT TCXシリーズ全3モデルとLiv BRAVA SLRに加え、人気のキッズシクロクロス TCX ESPOIR 26と24を展示いたします。 また、両日ともに大会のメインレースとなるUCIエリート男子クラスに参戦するTEAM GIANT 門田基志選手のTCX ADVANCED PROもブースでご覧いただけます。 門田選手は今シーズンから、U23世界チャンピオンのヨリス・ニューエンハイスも使用する超軽量42mm高の「CXR 0 TUBULAR」ホイールシステムを使用開始。 泥レースの多い野辺山で、新型ホイールを使用した門田選手への応援もよろしくお願いいたします。 <展示車> ブランド モデル名 サイズ (mm) 展示/試乗 GIANT TCX ADVANCED PRO 1 500(S) 展示車 GIANT TCX ADVANCED PRO 2 525(M) 展示車 GIANT TCX SLR 2 475(XS) 展示車 Liv BRAVA SLR 445(XS) 展示車 GIANT TCX ESPOIR 26 350(適応身長:140-160cm) 展示車 GIANT TCX ESPOIR 24 350(適応身長:135-150cm) 展示車   <オーナー様キャンペーン> ブースでは両日ともにGIANT TCXおよびLiv BRAVAオーナー様に向けた「あなたのTCX / BRAVA見せてください」キャンペーンを実施いたします。 ご参加方法は簡単です。ご自身の愛車と共にブースで記念撮影にご協力いただくと、先着でGIANTグッズをプレゼントいたします。 ※実施時間:8:30 – 11:30(両日ともに) ※プレゼントは数に限りがございます。無くなり次第終了とさせていただきますので予めご了承ください。 ※撮影画像の使用許可をいただいた方のみ対象となります。

一般参加イベント

2017.11.20

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イベント出展レポート:サイクルフェスタ2017

11/3(祝・金)~11/4(土)の2日間、さいたま新都心駅周辺にて開催された「サイクルフェスタ2017」にブース出展いたしました。 ブース内では、一般お披露目初となる「PROPEL ADVANCED SL 0 DISC」をはじめ、ロードバイク数台の展示を行いました。また、両日ともに、「ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム 2017」に参戦したチーム・サンウェブの応援キャンペーンを行い、たくさんのファンの方にご参加いただきました。ありがとうございました。 クリテリウムレースでは、ツールで山岳王のバルギルが敢闘賞を獲得する活躍をみせるなど、日本のファンに本場の走りを見せてくれました。ブースでも両日笑顔で仕事をしてくれたバルギル、来期はチームを去ることになり残念ですが埼玉でも大活躍ありがとうございました!

一般参加イベント

2017.11.10

サイクルフェスタ2017に出展いたします

GIANTは、11/3(祝・金)~11/4(土)の2日間、 さいたま新都心駅周辺にて開催される「サイクルフェスタ2017」にブース出展いたします。 GIANTブースでは、話題の新型エアロロード「PROPEL ADVANCED SL DISC」を筆頭に、 チーム・サンウェブレプリカ「TCR ADVANCED PRO TEAM」など、2018モデルロードバイク6台の展示を行います。 最新モデルを、この機会にぜひご覧ください。 <展示車> ブランド モデル名 サイズ (mm) 展示/試乗 GIANT PROPEL ADVANCED SL 0 DISC 740(M) 展示車 GIANT TCR ADVANCED PRO TEAM 445(S) 展示車 GIANT TCR ADVANCED 2 445 (S) 展示車 GIANT TCR SLR 1 470(M) 展示車 GIANT IDIOM 0 420(M) 展示車 Liv LANGMA ADVANCED PRO 1 375(XXS) 展示車   また、ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム応援企画として、サンウェブグッズがもらえる 2つのキャンペーンを実施いたします。 <TEAM SUNWEB 応援キャンペーン> 1. KOMバルギル(マネキン)と記念撮影してチームキットをゲット!GIANTブースの「バルギルKOM仕様のマネキン」と一緒に記念撮影し、Instagramに投稿いただいた方から 抽選で1名様に「TEAM SUNWEB KOMキット」をプレゼント。 ※ワレン・バルギル選手本人ではありませんので、あらかじめご了承ください。 2. チーム・サンウェブ応援キャンペーンサンウェブ関連の応援グッズを身に着けてGIANTブースにお越しいただいた方に、 世界選手権タイムトライアル種目3冠を記念した「TEAM SUNWEB 特製チームポスター & クリアファイル」をプレゼント。 ※ポスター&クリアファイルは数に限りがございます。無くなり次第終了とさせていただきますので、あらかじめご了承ください。   <ツール・ド・フランス さいたまクリテリウムにGIANTライダーが参戦!> メインイベント「2017 ツール・ド・フランス さいたまクリテリウム」には、 GIANTがサポートするチーム・サンウェブとシマノレーシングが参戦します。 2017年のツール・ド・フランスで山岳賞を獲得したワレン・バルギルら4名が、 チームとして2年ぶりとなる勝利を目指します。 TCRに乗り全日本選手権3位入賞を果たした、シマノレーシングの木村圭佑にもぜひご注目。 国内外のトップレーサー達の力走にご期待ください! <チーム・サンウェブ 出場メンバー> ワレン・バルギル(フランス)ツール・ド・フランスでは、2つの難関ステージを制すと共に山岳賞ジャージ「マイヨアポア」を獲得し、 クライマーとしての才能を開花させた26歳のフランス人ライダー。 今シーズンを最後にチームを離れるため、サンウェブのジャージを纏いレースを走る姿は、今大会で見納めとなる見通し。 シモン・ゲシュケ(ドイツ)チーム最古参ライダーの一人であるドイツ生まれの31歳。 普段はアシストとして走る機会が多い一方で、2015年のツール・ド・フランスでは難関山岳ステージで勝利を飾っている。 整えられたダンディーな髭がアイコン。 ニキアス・アルント(ドイツ)スプリンター大国ドイツが期待する若手ライダー。 今季はUCIワールドツアーのカデル・エヴァンス グレートオーシャンズロードレースで勝利。 ツール・ド・フランスではアシストとして、マイケル・マシューズ(オーストラリア)のポイント賞獲得とステージ2勝に貢献した。 ヨハネス・フレーリンガー(ドイツ)ステージレースを得意とする経験豊富なベテランライダー。 ツール・ド・フランスをはじめとする3大グランツールへの出場は、チーム2位の14回を誇る。 チームではアシストとして多くの勝利に貢献してきたほか、母国ドイツ代表として走る機会も多い。 <シマノレーシング 出場メンバー> 秋丸 湧哉 木村 圭佑 水谷 翔 小山 貴大

一般参加イベント

2017.11.02

ツール・ド・東北2017に今年も参加しました。

■ 5回目の「ツール・ド・東北」。 宮城県石巻市と気仙沼市を拠点とする復興サイクリングイベント「ツール・ド・東北」に、今年もテクニカル・サプライヤーパートナーとして参加してまいりました。 第5回という節目を迎えた当大会。今年は土日2日間の参加定員を4,000人にまで拡大し、名実ともに国内最高峰のロングライドイベントになりました。2013年の第1回大会こそ参加者1,300人でしたが、2回目以降は3,000人規模となり、気仙沼スタートや土曜日のグループライドを追加しながら年々そのスケールを拡大。今年もグループライドに「奥松島グループライド&ハイキング」が追加され、土日2日間の重複参加もOKとなったこともあって、大会の魅力がさらに高まったと思います。 >「ツール・ド・東北 第1回から第4回までの軌跡」をぜひご覧ください。   ■ 9/16(土)大会1日目。 今年からグループライドが2コースとなり朝のスタート時刻が早まったため、前夜から石巻に泊まって早朝に会場入り。SHIMANOさん、IRCさんと共にオフィシャルメカニックサポートを実施しました。 国際レースなどで活躍するSHIMANOさんのサポートカーとトラック。 グループライド参加者のメカニックサポート。輪行や配送箱から組んだバイクのチェックが多かったようです。 2コース合わせて500人以上の参加者で会場は朝から大賑わい。もちろんそれぞれのライドにもジャイアントのメカニックサポートカーが帯同しました。復路での石巻市街の渋滞など、課題もあったようですが、こちらは今後もますます人気が出そうですね。 >大会公式の「ツール・ド・東北 2017 ダイジェストムービー」も、ぜひご覧ください。前半2分ぐらいはグループライドの様子です。 会場でのメカニック作業は年々軽微になってきている印象です。復興イベントという主旨を理解され、事前に整備をされる方の比率が高まったのではと推察します。また他方、会場でのメカニック工賃が「ツール・ド・東北基金」への寄付となることを承知され、敢えて作業を受ける方も散見されました。どちらもこの大会ならではと思います。 受け付けをするジャイアントジャパン社長とメカ作業をする商品部長。まさに全員体制です。 メカニック作業は例年15時頃から急に忙しくなります。ジャイアントストアいわきのスタッフもフル稼働でした。 2011年4〜5月に被災地にお届けした特別仕様のMTB。今回は奥松島ライドに参加されたそうです。   ■ 9/17(日)大会2日目。 今回は台風の影響で走行距離が短縮されましたが、集合・スタート時刻は予定通りでしたので、3,000人を超える参加者が5時半から10時過ぎまで4時間半ほどかけて順次スタート。私たちも例年通り朝4:00から会場でメカニックサポートにあたり、フォンドのスタートに応じてサポートカーも順次スタートしました。 筆者は今回、最終の女川・雄勝フォンドに帯同しましたが、ライド中は絶えず沿道や参加者を注視しており、いつも写真をほとんど撮れません。しかしその分だけ参加者や沿道の方々の表情が心に刻みこまれ、最終走者がゴールするまで自分なりに大会を楽しんでいます。これもツール・ド・東北ならではの関わり方だと感じます。 朝5:40。気仙沼フォンドのサポートカーと女川エイド対応のSHIMANOトラックが出発。 同時刻のスタート隊列。沿岸部の狭い道で地元車両の不都合を出来る限り抑えたいため、ここから4時間半かけての時差スタートとなります。 SHIMANOさんも4:00から担当フォンドのスタートのギリギリまで休まずメカニックサポートに当たられていました。 9:00。女川・雄勝フォンドのスタートを待つMOREチャレンジの3人と、一緒に走るLiv担当者のM。 10:50。女川・雄勝フォンド最後尾のサポートカーからの石巻バイパス仮設住宅。恐らく4時間以上もこちらで手を振っていただいていると思うと胸が熱くなります。   ■ ツール・ド・東北の真価。 今年は5回目にして初めて「大会中止」の危機に直面しました。大型の台風18号が東北地方を縦断する気象予報が会期前から公表されており、大会メインの日曜日の開催が危ぶまれる状況で、私たちも雨対策を強化して現地入りしました。 結果として「走行距離を短縮しての開催」となり、終わってみれば逆に拍子抜けするぐらい無事だったのですが、私たちはこの結果と過程に当大会の真価を感じています。素晴らしかったのは、この難しい判断を大会事務局が確定し、公表したのが前日の11時という早いタイミングだったことです。開催メリットとリスクとの狭間で「15時までに全員をフィニッシュさせるための短縮開催」を早期に確定するには、コアメンバーの胆力だけでは無理で、地元と連携した運営体制や、大会成功を願うモチベーションの高いボランティアスタッフの協力が不可欠なはずです。事実、石巻も気仙沼も大会終了後から風雨が激しくなり、夜にはイベント参加者が走った地区でも浸水被害や避難勧告が出ました。そんなギリギリの状況でも開催できたのは、入念な準備のもとに英断され、最善を尽くされた運営スタッフ全員の功績と思います。 11:28。女川エイド恒例の「サンマのつみれ汁」をスタッフも堪能。ボランティア女性の笑顔に癒やされます。 13:55。小雨の中、最後まで沿道で声援を送っていただいた石巻市福地町の皆さま。毎年ありがとうございます。 14:22。残り4km地点を快走する内藤大助さん。TCR ADVANCED PROを前日にお貸ししたのですが、優しい語り口と腰の低さが印象的な良い方でした。 内藤さんのすぐ後をMOREチャレンジの3人も快走。雨も少しパラつく程度で済みましたので本当にラッキーでした。 私たちジャイアントは、「ツール・ド・東北を、まずは10年、必ず継続する」という主催者の思いに賛同し、「こちらもトコトン付き合おう」と決めて、第1回大会からオフィシャルメカニックサポートを継続してまいりましたが、今回、真価が問われる厳しい状況を乗り切った現場に際し、大会への思いがさらに一段、強まったと感じています。   ■ 東北への思いと今後。 また、手前味噌で恐縮ですが、私たちは今大会前日の9/15(金)に、「ジャイアントストア仙台」をオープンいたしました。私たちが仙台市街ではなく仙台東部道路そばの荒井東地区を選んだこと、そして、この日にオープンさせたことには、ツール・ド・東北での経験が大きく影響していると後顧しています。復興への思いを途切れさせないためには、復興で変わっていく街の一員としてビジネスをすべきと思い至り、この日この場所に行き着きました。もちろん、復興は一朝一夕にはいきませんので、目先の損得に捕らわれず中長期的なビジョンで腹を括って営業し続けるためにジャイアントジャパン直営といたしております。 「ジャイアントストア仙台」外観。仙台市地下鉄東西線の東の終点である「荒井駅」の改札から徒歩1分ぐらいです。 今後はツール・ド・東北という「点」を、「線」そして「面」に拡げるべく、「ジャイアントストア仙台」を起点に「ジャイアントストア北上」や「ジャイアントストアいわき」、そして東北全体のサイクルショップ様と連携して、私たちがすべき役割を果たしていく所存です。 また1年、皆様それぞれのRIDE LIFEをお過ごしいただき、また来年の9月に、ぜひ東北の地でご一緒いたしましょう。 2017年9月 ジャイアントジャパン広報・イベント担当 渋井亮太郎

一般参加イベント

2017.09.30

シマノ鈴鹿ロードレースに出展いたします

GIANTは8/19(土)~ 20(日)に三重県鈴鹿サーキットにて開催される 「 シマノ鈴鹿ロードレース 2017」にブース出展いたします。 ブースでは先日発表された2018早期モデルのパフォーマンスロード、シクロクロスバイクの展示を行うほか、 チーム・サンウェブのレプリカカラーを纏った「TCR ADVANCED PRO TEAM」とともに、 グランツールでのチームの活躍にちなんだ特設展示を行います。 ブランド モデル名 サイズ (mm) 展示/試乗 GIANT TCR ADVANCED PRO TEAM (2018 NEW) 445 (S) 展示車 GIANT TCR SLR 1 (2018 NEW) 470 (M) 展示車 GIANT TCR SLR 2 (2018 NEW) 445 (S) 展示車 GIANT TCX ADVANCED PRO 1 (2018 NEW) 500 (S) 展示車 GIANT TCX ADVANCED PRO 2 (2018 NEW) 525 (M) 展示車 GIANT TCX SLR 2 (2018 NEW) 475 (XS) 展示車 Liv BRAVA SLR (2018 NEW) 445 (XS) 展示車   また、GIANTのサポートを受けるプロロードチーム「シマノレーシング」が本年も大会に参戦。 ロードレースではTCR ADVANCED SLを、タイムトライアルではTRINITY ADVANCED PROを使用するほか、 大会ホストチームとして2日目に行われる「国際ロードレース」での優勝を狙います。 イベント期間中は是非GIANTブースへお立ち寄りください。

一般参加イベント

2017.08.10

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